バンコクは時々期待を裏切る・旅の終わり

2017年5月 ホーチミン・バンコク・ミャンマー(シャン州)の旅㉙

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マンダレーからドタバタっと着いた先は、バンコック。
すでに時刻は21時となってしまっていた。
仮に昨日まで滞在していたチャウメなら、人々はそろそろ寝る体勢に入った時間帯だろう。
逆にバンコクで言えば、まだ宵の口にもならない時間帯だ。
そのアンバランスさを楽しむのも、旅の魅力のひとつだ。

僕はタクシーに乗り、カオサンの脇にある、ランブトリ・ビレッジイン・ホテルへと直行した。



このホテル、部屋数はなんと200室。
巨大ホテルだが、高層タワーのビジネスホテルというのではなく、建物はたったの3階建てで、横に長いコロニアルタイプだ。

フロントには、いつ行ってもチェックインしている外人さんが必ずいて、その多さに呆れるばかりであるが、不思議と混み合っている感が感じられない。

スタッフの余裕というか、スマイルがそうさせているのか、カオサンの割に共用スペースにゆとりがあるのか、まぁいろんな理由があるのだと思うが、人気ホテルというのはさすがだ。

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すでにこんな時間なので、まずは簡単に食事をし、タイマッサージでも受けて1日を終わりにすることにした。

手広くやってそうな屋台に入る。
ぶっかけの豆腐炒めを注文したが、お肉の代わりに豆腐がついた、中華丼みたいな野菜炒め料理を想像していたものの、出てきたのは「ただの豆腐オンリー炒め」であった。

タイ人はこんな料理食べないだろう。
かなり淡泊すぎてうまくない。
店員も、ただただ働いているだけだ。

半分残してやめた。

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次のタイマッサージ屋もやる気なく、足を棒でゴシゴシ擦ってそれでおしまい。
コップンカーップ

あとはトゥクトゥク屋のオヤジに、有馬温泉に行かないかとか、ソープに行かないかとか絡まれる始末。
有馬じゃなくて別府なら行きたいとか言おうかとも思ったが、面倒くさいので止めた。

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思うに、バンコクって、その時の自分のモチベーションというか、その時の立場で、楽しみ方や評価がコロコロ変わるという現象が今までもあったような気がする。
日本からピューンと飛んで着いた時のバンコクは、そりゃ異国に感じるし、そのギャップを楽しむことができるが、タイより西を旅してくると、かなり日本に近づいたなという感覚に陥り、異国感が感じられない場合があるのだ。

それではいけないと思うのだが、自分のコーディネートがいけなかったのか、豆腐にせよ、ぼったくりマッサージにせよ、時々バンコクって、こういった2流なことをしてくれる。

おそらくそれは、バンコクがつまらないのではなく、自分のモチベーションがリアルに反映されているからというか、鏡みたいなものの表れなのだろうか。



ミャンマーがハードだったからバンコクで楽する的な雑な発想が、墓穴を掘った原因なのかもしれない。

「バンコクは時々期待を裏切る。」

いやいや、それなら期待は当然裏切られるだろう。

期待しないでトランジェットのみで寄ったバンコクは、僕に対し、それほど微笑みかけてはくれなかった。
適当にあしらわれて退出したマッサージ屋を背に、僕は1本のビア・シンを買い、チョコレートをつまみに、部屋でひとり乾杯をしたものの、結局ビールは全部飲みきれないうちに眠りについてしまった。

翌日はプラトゥーナムに行って半日仕入れをしたが、いいモノに出会えず、仕入れもたった14キロくらいの衣類を仕入れたに過ぎなかった。
あまりに非合理というか、経費も稼げないような仕入れをしてしまったが、それもこの一連の流れとなにか関係があるんだろうな。多分。

そしてあっけなく旅は終わってしまった。

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あっけない幕切れ・怒涛の如くバンコクへ

2017年5月 ホーチミン・バンコク・ミャンマー(シャン州)の旅㉘

長い一夜が明け、朝を迎えた。
チャウメで迎える3回目の朝であるが、雨は未明から朝にかけて、昨夜も降っていたようだ。

この日は朝が明けても強い雨が降っていたが、なんとか起き上がれるくらい容態は回復していたので、僕は小降りになった隙を見計らい、バスの時間が来るまで町を散策することにした。

思えば・・達成感はかなりあるが、多くの課題を抱えてしまい、ある意味消化不良的な今回の旅であった。
お茶の事がそれに該当するのだが、結局、ぼくは紅茶にしても緑茶にしても、まだその茶葉そのものを手に入れていない。
山中では、茶農家が作った荒茶を譲ってもらうという、痛恨のミスを犯していた。

しかもこのチャウメ、「食べるお茶」で有名な、ラペトゥの産地でもある。
ガイド本やテレビ等でも紹介があるため、このチャウメの市場でも簡単に目にすることができると思っていたが、飲むお茶も含め結局、茶葉の購入が達成できていないのだ。

8時のバスに乗り、マンダレーには予定だと午後の1時には到着。
そこからマンダレーの空港に行くまで、多少の時間がありそうだから、荷物を背負ったままでもマーケットを歩いてみて、お茶探しをしようかとも考えたし、ロンジーだって何枚かは欲しい。欲しいものだらけだ。

それより心残りはこのチェウメの町である。昨日バイクで寄ったあちこちの村は、この先の時代の変化とともに、やがて変貌をとげてしまうだろう。それなら今のうちに再訪し、更なる不思議の魅力に迫らなくてはならない。

そう思いながら、朝の市場をブラブラする。
この市場、決してエキサイティングではないがしっとりとしていて、朝を迎えるには最高のロケーションだ。

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見ると、おとといスタスタ歩いていた鉄兜のおばさんが、今度は市場で野菜を売っていた。
同じ顔を見るというのも、なんだか愛着が湧く。
上はその時の写真。下は一昨日の写真だ。

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濃い顔の人も、きれいな花を売ったりしている。

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市場を後にして、次は毎日通ったラペイエ・サイ(チャイ屋)に立ち寄った。
こんな喫茶店と呼んでしまいたくなるような喫茶店であるが、日本からわざわざ来る価値に値する喫茶店であると、僕は深く考える。

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いい町を旅立つ時はいつもそうだが、普段見慣れた人に会に行き、またいつかここに来ると、心の中で叫んでしまうのだ。

すると。。あれれ、この濃い人、さっき市場で見かけた花売りのおじさんだ。
お店は閑古鳥でお花は大量に余ってしまったが、夫婦で紅茶を飲んで、家に帰るらしい。



お別れするのが辛い、そんなラストシーンであったが、こうして僕のシャン州・チャウメの旅は、あっけなく終わってしまった。
結局、使い切れなかった大量のミャンマーチャットを残して・・

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マンダレーに行く途中によった食堂は、その名も「パンダ食堂」

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後ろの席の女性はクルマに慣れていないらしく、乗り物酔いで辛そうであった。

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マンダレーには正味1時間半くらいの時間があった。
ゼーショーマーケットに寄り、まずはブリキのトランクを買う。

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大きなトランクだ。
ロンジーや紅茶などを買って、このトランクの中に詰め込もうと思ったのだが、焦るとなにも見つからず、結局、空のトランクをぶら下げてバンコクまで引き上げることとなった。

まるで、「土産はいらない。思い出だけで充分だ。」と言わんばかりだが、そういうつもりではない。
時間がなかっただけだ。


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ゴマ塩先生と野戦病院

2017年5月 ホーチミン・バンコク・ミャンマー(シャン州)の旅㉗

ホテルのマネージャーに教えてもらった町医者の場所は、なんと、そのホテルの目の前という近さであったが、何度か前を通っているのにも関わらず、そこが医者だと認識するには、ちょっと無理があるほどの乱雑ぶりであった。

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出てきたのはゴマ塩頭の老医者だ。
まずはベッドで横たわっているように促され、しばらくはそのようにしていたが、帰ってきたゴマ塩先生が、こんなお願いを僕に残した。
「アナタハ、大切なお客様デスカラ、ここではなく、もっと別の病院にイクヨウお願いシマス」

僕は設備なんか気にしてなかったので、このゴマ塩先生で全然問題ないのだが、もうすでにゴマ塩先生は診察を放棄してしまっている。
仕方ないので、僕はヨロヨロっと立ち上がった。

僕はゴマ塩先生が、祈祷かなにかで治してくれるのではないかと期待していたので、ちょっと残念ではあった。

次に紹介されたのが、簡易ベッドが外から丸見えな状態で、たくさん並んでいる、野戦病院みたいな病院だ。
見ると老若男女が苦しんで、ベッドで横たわっているではないか。
それが道路から丸見えの状態で繰り広げられている、阿鼻叫喚な世界である。

僕も数分の後に、あのような体制でベッドに寝かされるのであるのかと思うと、ちょっとワクワクしてきた。

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なんとリアルな野戦病院かと思ったが、グレードは2ランクくらいゴマ塩医院よりは上のようだ。
なんてたって看護婦さんもいる。医療機器だって野戦病院にしては整っていた。

しばらくして問診の後、軍医みたいな人が出てきて診察を行った。

「アナタはインフルエンザです」
軍医がさりげなく、こう告げる。
手慣れたものだ。テキパキと処置をしてもらい、マレーシアから来たようなクスリを渡された。
600円也。

すごく親切だし、10割負担で600円だ。
再度病気になったりもしたら、またチャウメで治そうなんてことを考えてしまったが、まずは本当に治ってみなければ始まらない。
それでも内心、もしかしたらマラリアか?と心配していたところだったので、インフルと聞いて微妙に安心したのである。

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インフルなら一晩で治してみせる。
軍医殿には、明日の朝バンコクに向けて出発だなんてことは口が裂けても言えないし、とにかく薬をもらったので、点滴なんてリクエストはせず、さっさとここを退散するに、こしたことはない。

僕はホテルに帰り、毛布でぐるぐる巻きになった状態で、タミフルみたいなクスリを服用した。
テレビは普段見ないが、なるべくたくさん会話しているような番組を選んで、ちょっとボリュームを大きめにして放置した。
すると睡魔が襲ってきて、寒気がしたかと思いきや、今度は汗がいっぱい出てきて、そういったインフル特有の症状が続いた。

おそらく高熱に悩まされたのだろう。
寒い寒いを大声で叫んでいたような気がする。
ミャンマー流に、必至になって自分で自分を祈祷した。
苦しかったが、テレビの音が意識の遠くで、なにか励ましてくれているようであった。

2~3時間はうなされただろうか。
峠を越えたのがはっきりわかり、汗がだんだん引いてくるのもわかった。
治るのは時間の問題だろう。
まだ夜半前だが、これから朝を迎えるまでの数時間で、おそらくバズに乗れるくらいは回復しているだろう。


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2人の薬屋。クスリとヤク。華僑とコーカン人。

2017年5月 ホーチミン・バンコク・ミャンマー(シャン州)の旅㉖

翌日になると、僕の体の調子がおかしい。
まずは全身が非常に痛く、これは昨日の過酷なツーリングが影響かと思われた。
もう一つは吐き気。これは練り物のせいだろう。

朝市の見学はパスし、ラペイエ・サイ(チャイ屋)で飯抜きの朝食からスタートした。
吐き気がひどく、数年かぶりにコカコーラを飲む。
それが下の写真だが、こうして帰国後になってびっくりしている。回族系ムスリムが写っているではないか。
それって、もしかしてパンデー人とか言う人?
確か東西交易の関係で、雲南から移り住んだキャラバン隊の末裔になるはずだ。
元々流浪の民なため、政府から少数民族としての認知もされていないとかで、市民権みたいなのも得られていないんじゃなかったけなぁ。

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そもそも今日の予定は、市場を一周し、お茶をはじめとしてめずらしい雑貨類を買うつもりであったが、こんな状態では歩くのがやっとだ。
がんばって30分くらい歩いてみたが、買い物を楽しめる状態ではない。
古くて楽しそうな市場なのに、残念ながらホテルに引き上げることにした。

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そう思いながら歩いていると、薬屋のおっさんに呼び止められた。
僕の様態を気にしてではなく、僕が日本人なので興味を示してくれただけであるが、この人、10世代くらい前からシャンに移り住んだ福建省出身の華僑である(右)。

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隣りの仲間はコーカン人だ。
コーカン人というのは、近年になり雲南省から移住した中国人で、政治や軍事を利用して、闇社会にも通じている。
アヘンとかそういった類にも手を染めているが、このおっさんがそういった暗部で生きているのかはわからない。
それでも華僑の薬屋さんは、「この人。悪い人デス。」と、覚えたての日本語で僕に密告してくれた。

ある意味、お互いクスリ屋なんだから仲良くしろよ、と思ったが、そんな冗談を言っている場合ではない。
薬(ヤク)ではなく、本当の薬(クスリ)を買おうとしたが、「アナタは感冒デス。ミャンマーの薬屋では感冒の時はクスリを飲ミマセン。中国人のクスリ屋に行ってクダサイ。」と、意味不明だ。
なんで華僑のクスリ屋がそんな事言うの?
仕方ないので、パンシロンみたいな吐き気に効くクスリを買うことにした(タイ製)。

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しかしチャウメという町は不思議な町だ。
コーカン人といいパンデー人といい、こんな小さな町に、ミャンマーの歴史の生き証人みたいな連中があちこちにいるのだ。
元気であれば、ぜひこのコーカン人社会ともつながりを持ちたかった。
しかし今回はもうダメだ。

その後夕方まで一歩も外には出れず、このままだと飲まず食わずになってしまうので、3時すぎにフルーツを買いにフラフラっと起き上がる。
ライチとバナナを購入。ココナッツはその場で飲んだ。

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残念だが容態はまずます悪くなり、しまいには手足が痺れだした。関節が痛かったのは、最初は筋肉痛だと思っていたが、おそらくそれは違う。なにかの病気からくる痛みだったのだ。

吐き気は単なる消化不良ではなく、発熱へと変わってきた。このままだと夜を越えられそうにない。

明日のスケジュールは決まっており、朝の8時の乗り合いタクシーで、マンダレーまで移動しなくてはならない。
それに乗らないと、僕はバンコクに帰れないのだ。
病気は完全に治らなくてもよいから、クルマに5時間座っているだけの体力だけは戻しておかなければならなかった。

この時、昨日の両替が、これから本当に役立つことを、僕は改めて悟った。
「病院に行くか・・」


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チャウメの、不思議な人と飯

2017年5月 ホーチミン・バンコク・ミャンマー(シャン州)の旅㉕

救世主は若いシャン人のグループで、夜の飲み屋を営んでいた。
ついでなので、僕もそこで飲み食いしようかと思ったが、本人らがあまりお勧めしないくらいだったので、至って不健全なお店なのかもしれない。

代表格の女性は、タイへの出稼ぎ経験のあるシャン人で、身内がタチレクにもいるらしい。
そう言った関係で、タイバーツはいずれ再両替するか、タイ国内で使えばいいようで、両替に快く応じてくれた。
ただし、レートは悪いが。。



しかしそのレートの悪さも、足元見た親分が、急に偉そうになって提案してくるようなふてぶてしさではなく、「こんなレートにしかなりませんが、よろしいでしょうか・・」的な親切心からくる両替である。問題はない。

飲み屋は全員がタイ語を話した。
しばらくはバンコクの話題や今日の出来事で盛り上がり、しかもこのご時世だ、中国語講座にも通っているようで、中国語での会話に切り替えると、盛り上がりは倍増にたっした。
ネイティブでない者同士の会話は、間違えていても全然問題はない。
マイノリティにはマイノリティ用の生き方というのがあるのだ。
こういったつながりがあれば、僕のチャウメ旅は更に発展していくだろう。
僕は今回、数え切れないほどのラッキーによって事態が好転しているが、そのラッキーリンクというのは、今回のこの例が、いい例となった。

札束を抱えた僕は、まずはあのクモの巣だらけの10ドル部屋から抜け出し、25ドルのデラックスツインへと引っ越しをした。

カネならいくらでもあるんだ。
「もう僕は貧乏ヒーローじゃないんだ」と、つぶやきながら。

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すがすがしい気分になり、すでに友人となっていたそこらの茶髪の若造に、夕食できるところを教えてくれと尋ねてみると、本当にいろいろ親切にしてくれた。

「せーやせん。ここら辺では夜の7時になると、店、やってないっす。ビールに料理って言ったって、シャン族食堂街もしまっちゃて、クローズっす。チャパティ屋ならあるんで、そこまでバイクで乗っけていくんで、後ろに座ってください。」
知り合いになると、彼らは本当に親切である。

(あの、僕は疲れたんで、ビール飲んだり、いろんな料理を食べたりしたいんで、チャパティはヤバいっす。。)
とお断りしようかとも思ったが、実際周りを見ると、本当に町が終わりかけている。
仕方なくチャパティ屋に連れていってもらうと、かなり簡素なカレーが少々乗っただけのチャパティが一枚でてきた。
くたくたになってこれかよ・・と、声を大にしていいたかったが、このチャパティ、案外おいしかった。
カレーもうまい。でも、カレーだとビールには合わない。

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トータルで25円の夕飯だ。
「カネならあるのだ!」僕は吠えさせてもらった。

それで最終的には臓物屋を自力で見つけ、臓物は苦手なので練り物を焼いて食べた。
ビールは大理ビールだ。練り物は多分、中国からの冷凍食品だろう。
それを当店特製の臓物スープで、一度とは言わず何度もつけていただく。
これがなんともクセになるというか、クセだらけの味だ。

「う~っ、ま・ず・い」

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こうして夜はどんどん更けていく。
やることが見つからない不良外国人も、残念ながら練り物でやられてしまい、退散した。

「カネならあるんだよお。。」
僕はもう一度吠えた


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Author:べぇべぇべぇ
アジア各地で仕入れの仕事をしながら旅を続けてます。

記事は市場や路地裏などを舞台にした、人間ウオッチングが中心になりますので、交通手段や食堂、ホテル、そういった旅の身の回りも登場します。
旅のスタイルは、トレンドとはほど遠い、アナログ的な旅となりますので、参考にならないかもしれません。

街歩きが好きな旅人、大歓迎です。ブログを通じてお互いコミュニケーションが取れればと思ってます。

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